県内屈指の合格率・時代の変化と共に進化する「九州進学研究会」

よくある質問(Q&A)

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よくある質問


  九州進学研究会に寄せられる質問の中で、特によくある質問と回答をご紹介します。
  この他にも入塾前から入塾後まで、何かご不明な点がありましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

(Q1) 小学生から塾に行く必要があるでしょうか(小)
(Q2) 先取り学習ができると聞きましたがどのような指導なのですか(小)
(Q3) 成績が悪いのですが、県立の普通科に合格できるでしょうか(中)
(Q4) 塾に相談窓口はあるのですか(中)
(Q5) 塾での学習は学校での学習の負担となりませんか(高・浪)
(Q6) 学校でもセンター過去問や二次過去問をするらしいですが、塾でやっても同じなのではないでしょうか(高・浪)

Q.小学生から塾に行く必要があるでしょうか

A.それは将来の職業選択やどのように生きていくかということにより決まってくると思います。少なくとも医者・弁護士はもちろんの事、将来学力がなければなれない職業や一流大学を目指し企業に就職するなどの場合、中学からではあまりにも遅すぎます。ただ、ここで注意してほしいのは、「ただ塾に行けばいいというわけではない」ということです。都会の小学生の大半は塾に通っているのですが、そこで塾の学習内容が中学入試に向けられており、基礎力のみならず、応用力、思考力を育てている人が多いです。残念ながら地方では学校の補習レベルの学習だけを塾で学んでいることが多く、能力のある子供が思考力を身に付ける機会がほとんどありません。
  もちろん、基礎学力を身につけることは大切ですが、将来大学受験のための思考力養成をするためには、小学校時代をいかに過ごしたかと言う事が決定的な影響力を持つと経験的に強く感じます。
  多くの子供や親は学校のテストで100点とれば大丈夫だと勘違いしている人が多く、 学校も上位者に対して学力を伸ばすという意欲を感じる事ができません。そもそも、公立学校の教育レベルでは都会の子供たちの学習内容とあまりにも差がついており、その差が結果的に大学入試レベルまで影響している事実を直視する必要があるのではないでしょうか。
  九州進学研究会としては、私立中には行かないとしても将来難関大に合格する意欲のある子供に対しては、先取り学習で思考力を養成するためのカリキュラムを用意し、指導いたします。
  また、学校の基礎の不十分な子供に対しては前の学年までさかのぼり、基本を徹底的に反復させ、学校の授業を十分に理解させることもしております。つまり、子供の学力状況に応じた適切な指導を実践しております。その際、スーパーイーグルシステムを使って知識を正確に収得させ、基本的な問題を段階ごとに演習チェックしますので確実に基礎学力を身につけさせています。

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Q.先取り学習ができると聞きましたがどのような指導なのですか

A.知識がなければ問題は解けません。それを授業でやるとなると膨大な時間がかかってしまい、先に進みません。九州進学研究会ではスーパーイーグルシステムを使って知識をインプットします。予習をするメリットは計り知れません。まず、その科目については、学校の授業がよく分かりますし、楽しくなります。
  それだけではなく、他の科目に割く時間が増えます。小学生だから小学生の内容だけでいいということはありません。理解力の高い人はできるだけ予習をすることです。特に数学、理科、英語など理解を中心とする科目は、先取りすればするほど有利になります。そして反復させて記憶を強固にします。先取りは反復できるから有効なのです。
  最も大事な事は、子ども自身が目標を持ち、自分で学習する力をつけてやることです。小学生の場合、自主的に進んで学習するくせをつけることが最も大切です。この習慣が身に付けば、必ず中学・高校と伸びていきます。

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Q.成績が悪いのですが、県立の普通科に合格できるでしょうか

A.まず勉強の場合もスポーツと同じで、正しい方法収得と訓練によって確実にレベルアップを図れます。大切なのは本人のやる気ですが、九州進学研究会の学習カリキュラムの場合、本人の弱点を短期間で補強できます。
  そもそも知識がないのか。知識はあってもその使い方が分かっていないのか。必ずどちらかが原因です。その原因を根本的につきつめ解決することは、プロの目が必要となります。それらを解決し、中3なら宮崎県はもちろんのこと、他県の数多くの入試問題をとにかく沢山演習し、慣れることです。「習うより慣れろ」という言葉の通りです。
  スーパーイーグルシステムは、入試問題1問1問について詳しい解説を加えています。それを自宅で復習することでさらに頭にしっかりと定着します。中学では入試に出るポイントは限られていますので入試問題をやり込めば合格への道は開けるでしょう。

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Q.塾に相談窓口はあるのですか

A.あります。原則として担当者が各学期毎に保護者に連絡し、塾での学習の様子や学校での成績、模試の成績などについて、コミュニケーションを図り、必要な場合は個人面談をします。保護者・子供・塾の三者の信頼関係を図りながら、学力向上入学試験合格に向けて全力で当たっていきます。

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Q.塾での学習は学校での学習の負担となりませんか

A.塾で学習する内容は、学校での学習の負担となりません。高1・2年生の場合、数学などは予習がパソコンでできます。英語なら単語・熟語が短時間で覚えられます。古典単語などもパソコンを利用すれば短時間で覚えられるのです。学校でやらない能率のよい学習をするので、学校での学習もかえって充実したものになるでしょう。

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Q.学校でもセンター過去問や二次過去問をするらしいですが、塾でやっても同じなのではないでしょうか

A.経験上、1度や2度の反復では足りないというべきです。ただやるのではなく、最終的には過去問については、半分の時間。よくを言えば1/3の時間で解けるくらいにやり込む必要があります。入試本番で最もキツイのが時間制限です。時間制限を無視した勉強は無意味です。そのために時間の壁を破る勉強法が必要になります。学校でやった問題こそ、塾で反復するほうがいいのです。さらに学校での学習だけでは解答を根本から理解するのは困難です。一通りの説明は授業であるでしょうが、文字通り一通り、1回きりです。それで分からなければ結局自分で復習するしかありません。スーパーイーグルシステムは何度でも根本から問題を1対1で解説します。学校の授業とは根本的に違うのです。

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電話>> (0986)23-2525

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