県内屈指の合格率・時代の変化と共に進化する宮崎県の学習塾「九州進学研究会」

合格体験記

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合格体験記(高校・中学)


ラ・サール高校、愛光高校

  中学受験に失敗した僕は、高校受験に向けて中学校生活をスタートしました。中学校に入るとみんな部活に入っていて、うらやましく思うばかり・・・。中2まで頑張ってきた勉強も手につかなくなり、中3になると殆ど勉強しませんでした。塾にもあまり行かなくなりました。でも、やはり、ラ・サールに行きたいと強く思うようになり、この冬休みから勉強を再開しました。

  有名私立高校を受験するような人たちは、みんな物凄く勉強しているので、1年間のハンデがある僕とは歴然とした差がありました。そんな絶体絶命の中、僕を救ったのは、九進研の「パソコン」です。僕は、初めはあまり「パソコン」を使っての勉強が好きではありませんでした。でも、塾長にこの時期からでは「パソコン」しかないと言われ、使うようになると勉強の効率が格段に上がり、全ての教科が短時間で仕上がっていきました。何回も何回も視聴することで、自然に頭に入っていくことを実感できるようになったのです。

  特に2年間もかけてやってきた社会や理科は倍速機能を使うと、たったの4時間で基礎のインプットが出来ました。数学は、受験前に1枚の用紙に1問だけ記されている塾特有のプリントを解きまくった結果、ラ・サールの90分の入試では、時間が30分も余り、2回も見直すことができ、全ての問題を解くことが出来ました。英語は、「単語2400」と「過去問の解説」をパソコンでインプットし、本番では長文もすらすら読むことが出来ました。

  受験勉強は、「効率」が一番大切だと思います。勉強が余り好きではない僕が志望校に合格できたのは、パソコンや九進研特有のプリントを使って効率よく勉強したからだと思います。最後まであきらめず頑張って良かったと思います。

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ラ・サール高校、弘学館高校

   中学2年の春に僕は、母が勧めた九進研に入りました。パソコンを使うことで、自分の能力にあったスピードで学習を進めることができ効率よく学べました。

  塾で学び、少しずつ力がついてきたことを実感した僕は、ラ・サール高校に行きたいと思うようになりました。中学3年の夏に部活を引退した後から本格的な受験勉強が始まりました。この時までに、中学のすべてのカリキュラムと高校1年の数学、英語は終わらせていたので自信をもって過去問に挑みました。

  しかし、現実は甘くなく、制限時間の倍以上を要し、合格点の半分も取れない自分がいました。得意の数学も悲惨なものでした。それでもあきらめることなく、何度も過去問を解き、先生と一緒にやり直しをしました。次第に問題に慣れてきて、点数が良くなり、時間も余るほどになりました。そして、6年分の過去問を全科目3回以上解き終えた状態で入試を迎えました。
 試験当日、何度も過去問を解いたことで、問題毎の時間配分が身体に染みついていて慌てることなく落ち着いて解くことができました。

  過去問や先生の勧める問題を解くことで、いろいろなパターンや解法を学ぶことができ、難問にも対応できるようになっていました。繰り返し過去問を解くことはつらかったけど、それが合格への一番の近道ではないかと今は思います。

 最後に、予習も大事だと言われているので、気を抜かずこのまま高校の予習を続けていきたいと思います。

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泉ヶ丘高校 理数科

  僕は、高校入試を終えてみて、この九進研に通っていて本当に良かったと思っています。
  中2の冬期講習から通い始めました。パソコンを使った徹底した勉強法はとても僕に合っていました。また、行く曜日や時間帯もほとんど自分で決められ、勉強と部活を両立するにはぴったりの塾です。

  僕は、中3の半ばぐらいまで予習をし、その頃には中学の数学を終わらせ、そのほかの教科もほぼ終わっている状態でした。九進研で予習を行うことにより、学校の授業を復習として受けることができます。そのため、より記憶に残り自分の力になりました。

  九進研の「先取り学習」は、とても重要で大切なことだと身をもって感じました。それは高校入試に関しても同じです。僕は中3の夏休み頃から過去問を解き始めました。少しずつ問題に慣れていき、解けなかった問題があればその分野をつぶす。これを入試まで続けました。入試問題だけでいえば大体10年分くらいは解いたと思います。それにより、苦手分野は克服でき、スピードもついてとても自信がつきました。

  入試を迎えるにあたって最も重要なことは自信をつけることだと僕は思います。自信をつけるためにはやみくもに勉強するのではなく、効率よく勉強すべきだと思います。しっかりとした自信をつけるということは、同時に学力もついて一石二鳥だと言えます。

  僕は今、高校の予習をしています。これも大学受験に向けての学習です。
 今の僕はこの九進研のおかげで存在しているいっても過言ではありません。これからも自分の目標に向かって精進したいと思います。

 

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都城泉ヶ丘高校普通科

  僕は中学校3年の9月に、この九州進学研究會に入塾しました。僕は、中1の10月から中2の8月の夏期講習まである塾に通っていました。そこの塾では決められた教科を90分問題演習するだけというシステムでした。その結果、9月に行われた都北の実力テストでは、泉ヶ丘高校を志望している生徒の中で〔260人中186番〕、都城市全域の生徒の中で〔1600人中525番〕という非常に危機的な状況を迎えてしまいました。とても大きなショックを受け、学習に対する意識が低下しつつありました。

  そのような状況で、巡り会えたのがこの「九州進学研究會」でした。この塾のシステムはパソコンを使って、駿台予備校講師による授業と問題演習によって成績を上げるというものでした。 初めは、パソコンの授業を見て本当に成績が上がるのか半信半疑でした。しかし、僕は基本的にパソコンなどの機械を使った学習はとても好きだったのでとても意欲を持つことができ、そして低下しつつあった学習に対する意識もまた上昇し始めました。そのまま11月まで2ヶ月間今まで各教科の苦手なところの授業(動画)を見て苦手をつぶす努力をしていきました。その結果、2ヶ月後に行われた都北の実力テストでは見事実績を残すことができました。泉ヶ丘を志望している生徒の中で〔260人中186番から40番〕、都城市全域の生徒の中で 〔1600人中525番から120番〕という大幅に成績を上げることができました。初めは半信半疑であったものが現実になったのです。学習の方法や学習に対する考え方を変えるだけでこんなに違うのかということを実感しました。このような結果を残すことができたのも九州進研の塾長を初めとするその他の先生方と塾のシステムのおかげだと思います。もし、この塾を見つけることができなかったら、現在の僕はないかもしれません。

  この塾で学習し学んだことは、問題演習だけではダメだということです。基礎学力や基礎知識がないのにいくら問題を解いても意味がないのです。まず、パソコンを使い基礎学力を築いてから問題演習に取り組むのがベストだと僕は思います。僕は、この塾でパソコンの授業を見るまでは理数系の発展問題を考えることを拒否していました。難しい問題を見ると飛ばす癖がついていました。しかし、この塾で学習し始めてからはそういうこともなくなり、自分から難しい問題に取り組むようになりました。自分から難しい問題に取り組む意識を身につけさせてくれたのも九州進研です。また、問題演習は県立高校の「過去問」が最適です。過去問を何度でも繰り返すことでも力がつきます。県立高校の過去問は今まで学習した事をすべて取り入れてあり、厳選された良問ばかりが揃っているので、現在の自分の基礎力と応用力を試すにはとても役に立ちます。

  この結果、見事僕は「宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校」に推薦で合格することができました。自分に勝ち、必死に努力した人が合格を掴み取ることができるのです。これから高校受検する人も九州進学研究會で頑張ってほしいと思います。そして、塾長を初めとする各先生方に本当に感謝しています。高校に入学してからも、九州進研で大学入試へ向けてしっかりと学習していきたいと思います。

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国立高専 機械工学科

  僕は、受験を終えて分かったこと、それは「過去問の凄さ」です。僕はどちらかというと勉強の効率が悪く、勉強法もわからないまま勉強していました。そんな時に、塾長から「過去問を解くように」言われて、一生懸命頑張りました。それからというもの模試を受けてみると、どんな問題もスラスラ解け、時間配分もしっかりと出来るようになっていました。ですから、入試で良い点を取るには早く中学の課程を終わらせ、過去問を解き続けることが大切だと思います。

  次に、受験で大切なことは “ 継 続 ” です。これは勉強だけではなく、体調管理にも言えることです。受験当日、『どれだけいつも通りにやれるか』 が鍵になると思います。
 僕は、この塾に通い、大きく変わりました。常に上を目指し、自分の志望校合格を掴み取れるように頑張っていくことが大切だと強く思いました。

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長崎青雲中学校

  僕は、4年生の春休みの時に塾に入りました。塾に入った時は、「中学受験」を受けてみたいと簡単な気持ちでは言ってしまったのですが、だんだん大変だと分かってきました。でも、塾でパソコンを聴いて知識を増やし、過去問を何回も解き、それを何回も繰り返すという完璧な勉強のシステムと、塾長を初めとする先生方の指導のおかげで、青雲学園に合格することが出来ました。

  塾長をはじめとする先生方、本当に有難うございました。

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五ヶ瀬中等教育学校

  僕は、小学校5年の時、夏期講習に参加してその後入塾しました。もともとパソコンをいじるのは好きだったので、パソコン学習に興味を持ちました。パソコン学習をしてわからなかった点を復習したり、予習することで学校の授業が楽しくなりました。

  6年生になり、「中学受験」を意識するようになったのですが、具体的にどこの学校へ入学するのが一番良いか、決めかねていました。何校かの学校説明会に参加し、その中で「五ヶ瀬中等教育学校」に目標を定めました。塾長はじめ、他の先生方にご指導いただきながら、繰り返し過去問を解いたり、作文(小論文)の練習に一生懸命取り組みました。学校行事やスポーツ大会後の塾は、“眠さ”との戦いでもありましたが、両親や先生方の励ましでがんばることが出来ました。

  今、「五ヶ瀬中等教育学校」の合格を手にし、改めて基礎学力の大切さを感じています。勉強の楽しさを教えてくださった塾長ありがとうございます。
  この塾で教わった予習、復習の大切さを忘れず、今後もがんばって行きます。


大学合格

親と子の合格顛末記 九州大学 工学部 機械航空工学科
北海道大学 医学部 医学科
早稲田大学、明治大学、青山学院大学
防衛大学校、鹿児島大学工学部
鹿児島大学医学部医学科
鹿児島大学農学部
熊本大学医学部保健学科看護学専攻
九州工業大学情報工学部
佐賀大学教育学部
長崎大学経済学部
香川大学法学部
宮崎大学教育学部
宮崎大学農学部応用生物 
宮崎県立看護大学
九州大学薬学部
鹿児島大学法文学部
宮崎大学教育学部
熊本大学医学部
山口大学工学部
鹿児島大学共同獣医学部

高校・中学合格

ラ・サール高校、愛光高校
ラ・サール高校、弘学館高校
都城泉ヶ丘高校 理数科
都城泉ヶ丘高校 普通科
国立高専 機械工学科
長崎青雲中学校
五ヶ瀬中等教育学校

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