県内屈指の合格率・時代の変化と共に進化する「九州進学研究会」

高校生の学習(指導)コースと方針

都城市/小林市/塾/学習塾/予備校/宮崎県/小学/中学/高校/浪人
border
ノートイメージ

高校生の学習(指導)コースと方針


       高校生の学習(指導)コースの紹介

  

コース名

内容

科目別コース

 1回あたり2時間の枠の中で1科目学習できます。
 例えば3科目学習の場合は週3回計6時間学習できます。

フリータイムコース

 時間も科目数も一切制限がありません。
 特に総合的に成績を上げたい生徒さんや、高校3年生にはお勧めです。

  基本的に全教科対応できます。
  基礎力養成から、医学部・歯学部・薬学部、旧帝大などの難関大、
有名私立大などの受験指導もできます。

▲このページの上へ

border

大学入試を突破するためには

  高校分野は、新しい分野が加わり、量が増えてきます。中学までの学習内容と違い記述する力も問われてきます。しっかりとした考えで学習しなければなりません。まず教科書が大切です。数学、理科、社会については特に教科書を中心に何度も読んだりするべきです。宿題に追われて定期前に暗記する子どもが多くいます。模擬試験になるとさっぱりという子どもが多いのです。この塾では、数学と理科の科目について教科書のすべてのページについてパソコンの画面上に解説を加えた教材を作りました。これらの科目は、理解しないで問題を解くと暗記になり、すぐ忘れます。塾生には、授業前に予習を薦めています。塾生の中には、高1で理系の物理、化学、数3まで全部終わった塾生もいます。高2、高3で受験勉強に集中できて東大に合格しました。ある有名な予備校の先生が、公立の高校生は、数学と理科の進度が遅すぎて、高3でやっと終わるようでは、難関の医学部などに受かるのは難しい、予習を塾とか映像教材で予習をすべきだとおっしゃっていますが、まったく同じ意見です。また、英語や国語などは、単語とか文法や句法など基礎を徹底的に習得すべきです。また、社会など中学までと細かさがまったく違います。難関の文系の大学など記述問題がありますが、とても暗記の学習で対応できるものではありません。教科書を2年間で1回とかの授業で日本史とか世界史を覚えられるでしょうか。日本史の教科書を15回読んで、センター満点取った塾生がいますが、繰り返して読み込まないと凡人は覚えられません。塾のスーパーイーグルは、社会についても解説を加えた教材を作っており、教科書を早く理解してまわせるようにしています。現役で、希望の大学に進みたいなら、できるだけ予習をして、基礎を習得し、苦手を克服し、早めに志望校の問題演習をすることが大切です。基礎を早く固め、反復しながら入試問題を時間設定しながら解くことをお薦めします。当塾はそれをできるだけ容易にできるような環境つくりをして、高い確率で志望校に現役で合格させています。浪人した子は、予習をすべきだったと言います。

▲このページの上へ

  塾長のこだわりブログ

 塾長のブログはこちらから
      

九進研とは

合格実績

九進研の指導方法

システム

入会について

サイト内検索が可能です

九州進学研究会は宮崎県都城市妻ヶ丘に本部を置く学習塾です。小学生、中学生、高校生、予備校生(浪人生)を対象に、生徒の学力に応じてきめ細かく指導いたします。

九州進学研究会
住所>> 宮崎県都城市妻ヶ丘町27-7
電話>> (0986)23-2525

ご訪問いただきありがとうございます。このウェブサイトは、2006年に開設されました。
このサイトへのリンクは原則として自由に行っていただいてかまいませんが、その際には管理者まで電子メールにてお知らせください。
webmaster@kyushinken.com


Valid HTML 4.01 Transitional

Valid HTML 4.01 Transitional

正当なCSSです!

正当なCSSです!


学習塾ナビ

bottom