模擬試験が返ってきた。

塾生で2浪目の子がいる。2浪目になって開花した。

朝一番先に塾に来て、最後までがんばる。

朝は、電車で通う。

第一志望難関大もA判定.。ほかも全部A判定.だった。しかも学科内で1位だった。

総合得点が、去年の2倍になって、偏差値が20上がった。国立理系で、偏差値20総合アップは大きい。ここまで上がればたいしたものだ。4科目で、80偏差値アップ下ことになる。

正しい努力の継続は、うそをつかない。

時間のかかり方は、人による。でも正しい努力は、必ず壁を破る。

何が正しいのか、受験の世界には、王道は一つしかないと思う。

道の先には、必ず合格が待っている。

分かっていても努力を続けないと目的地には着かない。

塾生で、2浪したら、壁を全員破って来た。時間がかかる場合がある。基礎が莫大な量だ。

それぞれ出発地点が違うからだ。

でも3年学校に通っていても壁を破れる保証はない。

模擬試験が返ってきた。” への2件のコメント

  1. 膨大な量の基礎の上に、高く聳え立つピラミッド!
    もう、崩れる心配はありませんね!!

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